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●2009年8月 サンペドロ・デ・アタカマ、ウユニ塩湖 : チリ、ボリビア
uyuni
8月8日〜8月17日 【地図】 【旅行日程】
 ウユニ塩湖、白い大塩原を見に行く、これが最大の目的!。ひさびさの南米、しかも、今回はかなりの高地、5000m級、を移動する。ここまで高所にくれば星空も楽しみだ。うわさで一筋縄では行かないとの事、トラブルは当たり前で成り行き任せもありうる。しかし、運良く大きなトラブルなくほぼ予定通りとなった。ただ、顔街旅行で初めて、最後の最後に下痢気味!、帰りの飛行機ではトイレ往復。
 chili8月9日 ロス、リマ経由でサンティアゴ、そして、カラマ、サンペドロ・デ・アタカマへ
 ひさびさ?の南米。やっぱり遠い。ロス経由でリマ、サンディアゴに入る。ここで国内線にてカラマに向かう。もちろん座席は窓側!。アンデス山脈を見るのが見たい!。以外と雪が少ない!。乾燥のせいか?、温暖化の影響?。そんな余計?な心配をしながら下界の景色を楽しむ。カラマには無事到着。ここでチリのガイドと合流し、ひたすらサンペドロ・デ・アタカマを目指す。

リマ空港

カラマ行きは予定胃通り
ランチリは以外にも
予定通り!!!

アンデス山脈
窓側が最高!

カラマ空港の観光案内
カジノの宣伝だ!

 周りの風景は荒涼とした砂漠が続く。遠くに富士にそっくりのリンカン・カブール山、火山、が見える。ガイド本ではきれいに冠雪をかぶった写真が多いが、この乾期、冬にもかかわらず雨も雪もなく地肌が丸見えだ。途中、斜視Sん撮影で休憩。その後、月の谷と呼ばれているところでも写真休憩をとる。景色は最高!。家族連れでピクニックを楽しんでいる人も!。高度は3000m超えている。空気が薄いせいか風はあるがさほど砂埃は感じない。が、デジ一眼には砂漠は大敵だ!。


キュートなガイドさん

月の谷

 昼前にサンペドリ・デ・アタカマが見えてくる。全くの砂漠の中というほどでもないがやはり緑は少ない。しかし、アンデスからの水の無組はあるようだ。建物はすべて一階建て!。観光客で賑わっている。ヨーロッパからがやはり多いらしい。中にはそのままいついてアウトドアショップを開いてしまう人もいるらしい。ホテルは少し街外れだが、歩いて市内にも行ける距離だ。昼食は結局歩いてさんぽがてらに向かう。途中、早速両替による。やはりユーロかUSなど欧米がほとんど。土産物屋はどこもあまり代わり映えしない。一旦ホテルに戻り、しばし休憩となった。部屋はコテージ形式でなかなか居心地がいい!。プールまで会ったが、ちょっと掃除されていないようだ。飛び込みたくなるほど暑い訳ではない。もちろんだれも泳いでいない。今日は、月の谷や、近場を観光する事との事。

サンペドロ・デ・アタカマ

ホテル
 

ホテル内

プール、掃除して!

フロントはGood

やはり夜は暖炉!

食堂はちょっと薄暗い

コテージ
 昼食はレストランで。